【2026年最新】光回線でテレビを見るおすすめ完全ガイド|2つの方法と6サービス比較

光回線 テレビ おすすめ

光回線でテレビをお得に見るなら、先に「地デジ・BSを家じゅうで見たいのか」「専門チャンネルを見たいのか」「スマホセット割を使えるか」「テレビ同時申込の特典があるか」を確認しましょう。使っているスマホや見たい番組に合わせて選ぶのがおすすめです。

📌 この記事の結論 | 目的別おすすめ(2026年6月時点)
こんな人おすすめ理由
地デジ・BSを家じゅうで見たい人 伝送型の光テレビ
(ドコモ光・ソフトバンク光・BIGLOBE光・フレッツ光など)
月額990円前後でアンテナ代わりに使いやすく、複数のテレビで視聴しやすい
スマホ料金も下げたい人 スマホキャリアに合わせた光回線 ドコモ・SoftBank・ワイモバイル・au・UQモバイルは、対象プランならセット割で毎月の通信費を下げやすい
映画・スポーツ・アニメを重視する人 配信型のテレビサービス
(auひかりテレビサービス・ひかりTV for NUROなど)
専門チャンネルやVODを楽しみやすい。地デジ・BS中心なら伝送型の方が向いている
申込特典を重視する人 テレビ同時申込の特典がある申込先 同じ光回線でも、申し込むサイトや会社によってキャッシュバック額・受取時期・申請条件が変わる
※まずは目的別に候補を絞り、そのうえで月額・申込特典を比較しましょう。

続いて、主要光回線サービスの月額・おすすめの申込先・キャッシュバック目安を一覧で比較します。

光回線×テレビテレビ月額
(税込)
キャッシュバック
目安
セット割
対象
対応エリア申込先
ドコモ光
+ドコモ光テレビオプション
990円+工事費13,530円〜 最大70,000円1ギガ50,000円 ドコモ
ahamo対象外
提供エリア内 詳細を見る ▶
ソフトバンク光
+ソフトバンク光テレビ
990円+工事費29,700円目安 最大50,000円1ギガ40,000円 SoftBank・
ワイモバイル
提供エリア内 詳細を見る ▶
auひかり
+テレビサービス(ジャンルパック型)
1,628円〜選べるジャンルパック
+STB550円/月
最大58,000円1ギガ38,000円 au・
UQモバイル
auひかり提供エリア
戸建ては一部地域対象外
詳細を見る ▶
NURO光
+ひかりTV for NURO
3,300円はじめて割2,200円
+チューナー550円/月
戸建て75,000円マンション45,000円 NUROモバイル 主要都府県 詳細を見る ▶
BIGLOBE光
+BIGLOBE光テレビ
990円+工事費 最大15,000円光テレビ同時申込 au・
UQモバイル
提供エリア内 詳細を見る ▶
フレッツ光
+フレッツ・テレビ
990円+工事費 特典は要確認 NTT東/西エリア
一部地域除く
詳細を見る ▶

※2026年6月時点の情報です。キャッシュバック額は、「回線申込」または「回線+テレビ同時申込」で受け取れる特典を中心にした目安です。光回線は同じサービスでも、申し込むサイトや会社によって特典額、受取時期、申請条件が異なります。auひかりテレビサービスはセットトップボックス利用料550円/月、ひかりTV for NUROはチューナーレンタル料550円/月が別途かかります。

総合情報サイト「マイナビニュース」のマイナビニュース ヒカリノトリセツ運営チームです。 PC、スマートフォン、ガジェット、通信インフラに関する最新ニュースを日々配信。5G/6Gなどの次世代通信技術から、光回線の料金プラン分析まで、テクノロジーが生活に与える影響を専門的な視点で取材・執筆しています。 本サイトでは、膨大な取材データと通信キャリアへのヒアリングに基づき、ユーザーの生活に最適なインターネット環境を提案します。

執筆者
高木 健太朗

格安SIM・光回線のWEBメディアを監修するプロ

高木 健太朗

株式会社ドミニオン

光回線サービスのコールセンター業務を経て、不動産賃貸会社へ出向。2年間にわたり入居者のインターネット設備導入をサポートした経験を持つ。 現場ではNTT担当者と直接連携し、「工事不可と言われたマンションへの導入」や「通信速度の改善」など、一般には出回らない現場レベルの解決策を蓄積。自身の現場経験と知識を融合させ、ユーザーの生活環境に最適な回線選びを提案している。

監修者

光回線でテレビを見る2つの方法

光回線でテレビを見る2つの方法

運営チームが各社公式サイトで確認した結果、光回線でテレビを視聴する方法は「テレビ伝送サービス」「映像配信サービス」の2タイプに整理できます。視聴したい番組と家じゅうのテレビを使う前提によって、選ぶべきタイプが変わります。

方法①テレビ伝送サービス(アンテナ代替型)

家のアンテナの代わりに光回線を使って、地デジ・BS・新4K/8K衛星放送を視聴する方法です。家のすべてのテレビで今まで通り見られて、アンテナの設置工事や雨風による電波障害がなくなる点が特徴です。

主な提供サービスはドコモ光テレビオプション・ソフトバンク光テレビ・BIGLOBE光テレビ・フレッツ・テレビなどで、いずれも月額990円(税込)前後+初期工事費という料金構造です。

方法②映像配信サービス(専門チャンネル・VOD型)

専用チューナー(またはスマートテレビ)を光回線につないで、専門チャンネルやVODを視聴する方法です。地デジは見られないことが多いものの、映画・スポーツ・アニメなどの専門チャンネルや見逃し配信が豊富です。

主な提供サービスはひかりTV・auひかりテレビサービス・ひかりTV for NUROなどで、月額1,628円〜3,300円(税込)前後が一般的です。

テレビも申し込むならどこを確認する?

光回線とテレビを一緒に選ぶときは、見たい番組の種類・スマホセット割・テレビ同時申込時の特典の3つを確認すると失敗しにくくなります。

ドコモ光・auひかり・ソフトバンク光・BIGLOBE光は、公式サイト以外にもプロバイダや正規代理店から申し込めます。申し込むサイトや会社によってキャッシュバック額、受取時期、テレビ同時申込時の追加特典、申請方法が異なるため、同じサービスでも複数の申込先を見比べるのがおすすめです。

サービスまず確認したい申込先あわせて見たい申込先確認したいポイント
ドコモ光 GMOとくとくBB OCN インターネット × ドコモ光
@nifty
回線申込のキャッシュバック、プロバイダ条件、テレビ同時申込時の特典有無
auひかり 株式会社NEXT GMOとくとくBB
So-net
キャッシュバック額、プロバイダ特典、テレビサービス同時申込時の上乗せ有無
ソフトバンク光 NEXT エヌズカンパニー
GMOとくとくBB
アウンカンパニー
受取時期、申請手続き、ソフトバンク光テレビ同時申込時の特典有無
BIGLOBE光 公式 株式会社NEXT
アウンカンパニー
BIGLOBE光テレビ同時申込特典、回線申込のキャッシュバック、受取条件
フレッツ光 アウンカンパニー NTT東日本公式
NTT西日本公式
フレッツ・テレビ同時申込可否、個人/法人向け条件、申込特典の有無
ドコモ光
まず確認GMOとくとくBB
あわせて確認OCN / @nifty
auひかり
まず確認株式会社NEXT
あわせて確認GMOとくとくBB / So-net
ソフトバンク光
まず確認NEXT
あわせて確認エヌズカンパニー / GMO / アウンカンパニー
BIGLOBE光
まず確認公式
あわせて確認NEXT / アウンカンパニー
フレッツ光
まず確認アウンカンパニー
あわせて確認NTT東日本公式 / NTT西日本公式

※具体的なキャッシュバック額、受取時期、テレビ同時申込時の追加特典は、各申込先の最新条件をご確認ください。

スマホキャリア別おすすめの光回線×テレビ

光回線×テレビは、使っているスマホに合わせて選ぶと通信費を下げやすくなります。対象プランならスマホ1回線あたり月最大1,100円〜1,650円程度の割引が適用されるため、家族の対象回線数が多いほどお得です。

スマホキャリア おすすめの組み合わせ セット割・特徴 申し込み
ドコモ
ahamoは対象外
ドコモ光
+ドコモ光テレビオプション
1回線最大1,210円/月 申し込みはこちら ▶
SoftBank・ワイモバイル ソフトバンク光
+ソフトバンク光テレビ
SoftBank最大1,100円/月
ワイモバイル最大1,650円/月
申し込みはこちら ▶
au・UQモバイル auひかり+テレビサービス
またはBIGLOBE光+BIGLOBE光テレビ
1回線最大1,100円/月 auひかりはこちら ▶
楽天モバイル 楽天ひかり
テレビはひかりTVなどを併用
スマホセット割ではなく、SPUなどの特典を確認 楽天ひかりはこちら ▶
格安SIM・MVNO NURO光+ひかりTV for NURO
または月額重視の光回線
セット割より回線速度・月額・番組内容を重視 NURO光はこちら ▶
📱 ドコモ
ドコモ光+ドコモ光テレビオプション
テレビタイプ伝送型
セット割最大1,210円/月
注意ahamoは対象外
申し込みはこちら ▶
📱 SoftBank・ワイモバイル
ソフトバンク光+ソフトバンク光テレビ
テレビタイプ伝送型
セット割最大1,100円〜1,650円/月
申し込みはこちら ▶
📱 au・UQモバイル
auひかり+テレビサービス
テレビタイプ配信型
セット割最大1,100円/月
注意戸建ては一部地域対象外
auひかりはこちら ▶
楽天モバイル+楽天ひかり
テレビひかりTVなどを併用
特典SPUなどを確認
楽天ひかりはこちら ▶
格安SIM・MVNO+NURO光など
テレビひかりTV for NUROなど
選び方速度・月額・番組内容重視
NURO光はこちら ▶

主要6サービスの料金・チャンネル数比較

運営チームが主要光回線テレビサービスを各社公式サイトで確認した結果、月額料金は伝送型が990円前後、配信型が1,628円〜3,300円前後の幅に収まります。本章では6サービスの料金とチャンネル・特徴を一覧で比較します。

主要6サービスの料金・チャンネル数

サービス タイプ・見られる内容 月額・初期費用 申し込み
ドコモ光テレビオプション 伝送型
地デジ・BSを視聴可能
990円
工事費13,530円〜
申し込みはこちら ▶
ソフトバンク光テレビ 伝送型
地デジ・BSを視聴可能
990円
工事費29,700円目安
申し込みはこちら ▶
BIGLOBE光テレビ 伝送型
地デジ・BSを視聴可能
990円
工事費13,530円〜
申し込みはこちら ▶
フレッツ・テレビ 伝送型
地デジ・BSを視聴可能
990円
工事費13,530円〜
申し込みはこちら ▶
auひかりテレビサービス
(選べるジャンルパック)
配信型
ジャンル別の専門チャンネル
地デジ・BSは別途アンテナ等が必要
1,628円〜
+STB550円/月
申し込みはこちら ▶
ひかりTV for NURO 配信型
見放題チャンネル50ch以上
地デジは提供エリアのみ視聴可能
3,300円
+チューナー550円/月
申し込みはこちら ▶
📡 伝送型
ドコモ光テレビオプション
見られる内容地デジ・BS
月額990円
初期費用13,530円〜
申し込みはこちら ▶
📡 伝送型
ソフトバンク光テレビ
見られる内容地デジ・BS
月額990円
初期費用29,700円目安
申し込みはこちら ▶
📡 伝送型
BIGLOBE光テレビ
見られる内容地デジ・BS
月額990円
初期費用13,530円〜
申し込みはこちら ▶
📡 伝送型
フレッツ・テレビ
見られる内容地デジ・BS
月額990円
初期費用13,530円〜
申し込みはこちら ▶
🎬 配信型
auひかりテレビサービス
見られる内容ジャンル別の専門チャンネル
地デジ・BS別途アンテナ等
月額1,628円〜
機器料金STB550円/月
申し込みはこちら ▶
🎬 配信型
ひかりTV for NURO
見られる内容見放題チャンネル50ch以上
地デジ提供エリアのみ可
月額3,300円
機器料金チューナー550円/月
申し込みはこちら ▶

※プラン・契約期間・キャンペーンで月額が変動する場合があります。auひかりテレビサービスはセットトップボックス利用料550円/月、ひかりTV for NUROはチューナーレンタル料550円/月が別途かかります。各サービスの最新の月額・適用条件は公式サイトでご確認ください。

光回線テレビの5つのメリット

光回線テレビを選ぶ世帯が増えている理由は、屋外アンテナのデメリットを丸ごと解消できる点にあります。本章では光回線テレビ共通の主要メリットを整理します。

① アンテナ設置・撤去工事が不要

屋外アンテナの設置工事(2〜5万円)や撤去工事が不要になります。建物の外観に影響しないため、賃貸物件やデザイン重視の戸建てでも導入しやすいのが大きな利点です。

② 天候や周辺環境の影響を受けにくい

地デジ・BSアンテナは大雨・強風・降雪時に受信状況が悪化するケースがあります。光回線経由ならアンテナ受信ではなく光ファイバー経由で映像信号を受け取るため、天候に左右されず安定した視聴が可能です。

③ 家じゅうのテレビで視聴できる

伝送型(ドコモ光テレビ等)では、室内の分配器経由で家じゅうのテレビ端子から地デジ・BSを視聴できます。リビング・寝室・キッチンなど複数のテレビをまとめてカバーできる点は、配信型(チューナー設置型)にない利点です。

④ 初期費用と月額の合計が抑えやすい

屋外アンテナの設置費は2〜5万円が相場ですが、伝送型光テレビは接続台数や工事内容に応じた初期工事費と月額990円(税込)前後で利用できます。スマホセット割を併用すれば、月額分も実質回収しやすい構造です。

⑤ 4K/8K衛星放送への対応

伝送型光テレビは新4K/8K衛星放送にも対応しています。アンテナ経由の場合は対応の屋外アンテナ・分配器の交換が必要ですが、光テレビでも視聴には4K/8K対応テレビやチューナーなどの視聴環境が必要です。

デメリット・申込前の注意点

メリットだけでなく、申込前に必ず確認しておきたいデメリット・注意点を整理します。光回線テレビは「光回線契約とセット」で利用するため、回線の解約タイミングに連動した処理が必要です。

光回線契約が前提になる

光回線テレビは光回線契約とセットで利用するため、光回線を解約すると同時にテレビも視聴できなくなります。引越し・乗り換え時にテレビの継続視聴を考えるなら、引越し先で対応する光回線が提供されているかを事前に確認する必要があります。

初期工事と専門業者の立ち会い

光回線テレビの初期工事には、宅内の配線工事・分配器設置・既存アンテナ配線との接続切替が必要です。所要時間は1〜3時間程度で、立ち会いが必要なケースが大半です。

対応エリアと建物条件

テレビ伝送型サービスは光回線の対応エリアに依存します。auひかりは東海・関西・沖縄エリアの戸建てが対象外、地域電力系光回線(eo光・コミュファ光等)はそれぞれの提供エリア限定です。マンションタイプは建物の配線方式によって利用可否が変わります。

監修者アドバイス

監修者アドバイス 💡 高木健太朗

屋外アンテナの最大の弱点は天候です。強風でアンテナの向きがずれてしまうと映りが悪くなり、調整工事を呼ぶ手間が出ます。光回線テレビはアンテナ受信ではなく光ファイバー経由で信号を受け取るため、台風や大雪の日でも視聴が安定します。

一方、光回線契約と一体で運用するため、引越しでネット解約をするとテレビも同時に止まります。引越し先で同サービスを継続できるかは事前に確認しておいてください。

戸建てとマンションの対応可否

光回線テレビは戸建てとマンションで配線・設置の制約が変わります。本章では建物別の対応可否と工事の流れを整理します。

戸建てタイプの工事と配線

戸建ては光回線の引き込み工事+宅内の配線・分配器設置がセットで行われます。家じゅうのテレビで視聴したい場合は、追加で各部屋への分配工事(部屋数分の追加費用)が発生します。

マンションタイプの可否は配線方式次第

マンションは建物の配線方式(光配線・VDSL・LAN方式)とテレビアンテナ共聴設備の組み合わせで利用可否が決まります。同じマンションでも棟・階数で対応が異なるケースがあり、申込前に光回線会社のエリア検索で建物住所まで入力して確認するのが確実です。

マンション共聴設備への影響

マンションでは既存のテレビアンテナ共聴設備(建物共用)とは別系統で光テレビを使うことになります。共聴設備の維持費が管理費に含まれている物件では、共聴設備分も支払いが続く点に注意してください。

申し込みから視聴開始までの流れ

光回線テレビは光回線本体の契約と同時に申し込むのが一般的な流れです。本章では一連の手順を5ステップで整理します。

  1. STEP1:光回線会社の公式サイトでテレビサービスの提供エリアを確認
  2. STEP2:光回線+テレビサービスをセットで申込み(オプション同時申込で工事を1回にまとめる)
  3. STEP3:工事日の決定(戸建ては立ち会い必要・1〜3時間)
  4. STEP4:開通工事+テレビ受信機・チューナー設置(各部屋のテレビ端子に対応)
  5. STEP5:視聴確認(地デジ・BSのチャンネルスキャン・専門チャンネルの初期設定)
📋 申込時の確認チェックリスト
  • 家じゅうで視聴したい場合は、戸建てなら部屋数分の分配工事も同時申込
  • 専門チャンネルが見たいなら配信型(ひかりTV・スカパー!)を選ぶ
  • 地デジ・BSだけでよいなら伝送型(月額990円〜)を選ぶ
  • スマホセット割の適用条件(ひかり電話加入の要否)を申込時に確認
  • 新4K/8K衛星放送を視聴したい場合は対応プランを選択

月額費用の総試算(光回線+テレビ+スマホ割)

光回線+テレビ+スマホセット割の3要素を合算した世帯あたりの月額目安を整理します。家族のスマホ回線数によって割引額が変わるため、ここでは4回線でセット割を適用した場合の試算を示します。

世帯条件 光回線+テレビ月額(税込) スマホセット割(4回線想定) 差引月額 申し込み
ドコモ光
+ドコモ光テレビ
戸建て5,720円+990円=6,710円 -1,210円×4=-4,840円 1,870円 申し込みはこちら ▶
ソフトバンク光
+ソフトバンク光テレビ
戸建て5,720円+990円=6,710円 -1,100円×4=-4,400円 2,310円 申し込みはこちら ▶
auひかり
+テレビサービス(ジャンルパック)
戸建て5,610円+1,628円+550円=7,788円 -1,100円×4=-4,400円 3,388円 申し込みはこちら ▶
BIGLOBE光
+BIGLOBE光テレビ
戸建て5,478円+990円=6,468円 -1,100円×4=-4,400円(au/UQ) 2,068円 申し込みはこちら ▶
ドコモ光+ドコモ光テレビ
光+テレビ月額6,710円
セット割(4回線)-4,840円
差引月額1,870円
申し込みはこちら ▶
ソフトバンク光+ソフトバンク光テレビ
光+テレビ月額6,710円
セット割(4回線)-4,400円
差引月額2,310円
申し込みはこちら ▶
auひかり+テレビサービス
光+テレビ月額7,788円
セット割(4回線)-4,400円
差引月額3,388円
申し込みはこちら ▶
BIGLOBE光+BIGLOBE光テレビ
光+テレビ月額6,468円
セット割(4回線)-4,400円
差引月額2,068円
申し込みはこちら ▶

※スマホセット割はひかり電話(月550円)加入条件が必要なケースが多いため、実際の差引月額は加入条件と家族の対象回線数によって変動します。auひかりテレビサービスはセットトップボックス利用料550円/月を含めて試算しています。ドコモはahamo対象外、ワイモバイルはプランにより最大1,650円割引です。

光回線×テレビ よくある質問

Q. 光回線でテレビを見るのとアンテナどちらが安いですか?
短期的には、月額費用がかからないアンテナの方が安く済みやすいです。一方で、光回線テレビは月額990円×60ヶ月=59,400円ほどかかるものの、天候の影響を受けにくく、アンテナ修理・交換の手間を抑えやすいメリットがあります。スマホセット割を使える世帯なら、通信費全体でお得になるケースもあります。
Q. ひかりTVとフレッツ・テレビの違いは何ですか?
フレッツ・テレビは、アンテナ代わりに光回線で地デジ・BSを見る「伝送型」のサービスです。ひかりTVは、映画・スポーツ・アニメなどの専門チャンネルやVODを楽しむ「配信型」のサービスです。地デジ・BS中心ならフレッツ・テレビ、専門チャンネル重視ならひかりTVが向いています。
Q. スマホセット割を適用するには何が必要ですか?
対象の光回線と対象のスマホプランを組み合わせる必要があります。SoftBank・au・UQモバイルなどは、ひかり電話や指定オプションの加入が条件になる場合があります。割引額や条件はキャリア・料金プラン・家族の回線数によって変わるため、申し込み前に確認しましょう。
Q. 光回線テレビとケーブルテレビ(CATV)はどちらがおすすめですか?
スマホセット割や光回線の速度も重視するなら、光回線テレビが選びやすいです。地域チャンネルや地域密着のサポートを重視するなら、CATVが合う場合もあります。マンションでCATVが既設の場合は、共用設備や管理費との関係も確認してから判断しましょう。
Q. 光回線テレビは4K/8K放送にも対応していますか?
主要な伝送型サービス(ドコモ光テレビ・ソフトバンク光テレビ・BIGLOBE光テレビ・フレッツ・テレビ)は、新4K/8K衛星放送に対応しています。ただし、視聴には4K/8K対応テレビまたは対応チューナーが別途必要です。
Q. 光回線を解約するとテレビも見られなくなりますか?
光回線テレビは光回線契約とセットで提供されるため、光回線を解約するとテレビサービスも利用できなくなります。引越しや乗り換えを予定している場合は、引越し先でも同じテレビサービスを使えるか事前に確認しておきましょう。
2026年6月時点・各社キャンペーン実施中
光回線×テレビは
スマホキャリアと見たい番組で選ぶ
地デジ・BSを家じゅうで見るなら伝送型、専門チャンネル重視なら配信型。スマホセット割とテレビ同時申込時の特典もあわせて確認しましょう。
ドコモユーザー
ドコモ光を見る
SoftBank・ワイモバイルユーザー
ソフトバンク光を見る
au・UQモバイルユーザー
専門チャンネル重視
NURO光を見る
※2026年6月時点・各社のキャンペーン内容と適用条件は予告なく変更される場合があります。
最新の月額・適用条件は各社の公式サイトでご確認ください。