「北海道で光回線を選びたいけれど、結局どれがいいの?」と迷っていませんか。北海道は、関西のeo光や九州のBBIQのような「その地方だけの独自回線」が事実上ありません。そのぶん全国で使える回線がそのまま選択肢になるのが、北海道の光回線選びの特徴です。
この記事では、マイナビニュース ヒカリノトリセツ運営チームが、北海道で契約できる主要な光回線を「実質月額・キャッシュバック・提供エリア・スマホセット割」の観点で比較し、目的別・都市別に整理しました。北海道電力グループの「ほくでん光」の位置づけや、札幌・旭川・函館などの10ギガ対応状況まで解説します。
※料金はすべて税込表示です。最新の内容は各公式サイトでご確認ください(2026年10月時点)。
【10秒診断】北海道のあなたにぴったりの光回線は?
「結局、自分にとって一番お得な光回線はどれ?」
スマホ・住まい・重視ポイントに合わせて北海道であなたに合うお得な光回線がわかる診断です。
ぴったり診断
北海道向けの質問に答えるだけで
あなたに合うお得な光回線が見つかります
auひかりの10ギガは関東の一部エリア限定で、北海道では選べません。10ギガを使いたい方はNURO光を検討しましょう。
ワイモバイルもおうち割 光セットの対象。スマホ1台につき毎月最大1,650円割引になります(プランにより異なります)。
札幌市内のマンションは、建物にすでに回線が入っていて工事不要なことがあります。まず建物の対応状況を確認しましょう。
光回線はベストエフォート型で、速度は保証されません。10ギガを狙う場合は対応エリアが1ギガより狭い点に注意しましょう。
キャッシュバックは受け取り時期と条件で価値が変わります。「回線契約だけでいくら・いつ振り込まれるか」で比べましょう。
光回線そのものが引けない地域では、工事不要のホームルーターという選択肢もあります。
目次
- 1 【結論】北海道の光回線は「3タイプ」から選ぶのが失敗しないコツ
- 2 北海道に「eo光のような地域回線」はある?ほくでん光の位置づけ
- 3 北海道の光回線の選び方|5つの評価軸でチェック
- 4 【目的別】北海道でおすすめの光回線
- 5 北海道でおすすめの光回線を1社ずつ解説【7選】
- 6 北海道の10ギガ対応&主要都市のエリア早見表
- 7 光回線が引けない地域の代替回線(ホームルーター・ポケットWi-Fi)
- 8 北海道の光回線によくある質問(FAQ)
- 9 まとめ|北海道の光回線は「エリア×スマホ」で決めよう
- 10 関連記事
- 11 地域別のおすすめ光回線一覧|マイナビニュース ヒカリノトリセツ
- 12 光回線おすすめ13社以上を比較!料金・速度・満足度ランキング【2026年10月最新】
【結論】北海道の光回線は「3タイプ」から選ぶのが失敗しないコツ
北海道で契約できる光回線は、大きく次の3タイプに分かれます。まずここを押さえると、比較する対象がぐっと絞れます。
| タイプ | 代表的なサービス | 特徴 |
|---|---|---|
| 独自回線 | NURO光/auひかり | NTTのフレッツ光とは別の設備を使う。混雑しにくく、キャッシュバックも高額になりやすい |
| 光コラボ | ドコモ光/ソフトバンク光/ビッグローブ光/GMOとくとくBB光/ほくでん光 | NTT東日本のフレッツ光を各社が借りて提供。道内の対応エリアが広く、スマホセット割の選択肢も多い |
| ケーブルテレビ回線 | J:COM | テレビ・電話とまとめやすい。集合住宅で導入済みなら工事が簡単に済むことがある |

関西のeo光、九州のBBIQ、中国地方の光回線おすすめで解説しているメガエッグのように、「その地方の電力会社が自前で敷いた独自回線」は北海道にはありません。北海道電力グループには後述する「ほくでん光」がありますが、こちらはNTT東日本の設備を借りた光コラボです。
ただし、これは北海道が不利という意味ではありません。全国で使えるNURO光とauひかりが、そのまま北海道でも第一候補になるということです。地域限定の回線と比べる手間がないぶん、選び方はむしろシンプルになります。
北海道で迷ったら、この順番で確認しよう
- 自宅がNURO光・auひかりのエリアかを確認する:この2つは実質月額が特に安く、使えるなら最有力です
- 使っているスマホのセット割を確認する:ドコモ・au/UQ・ソフトバンク/ワイモバイルは、対応回線にすると毎月のスマホ代が下がります
- 10ギガが必要かを決める:北海道は回線ごとに10ギガの対応可否が大きく分かれます(早見表はこちら)
- 集合住宅なら建物の導入状況を確認する:すでに回線が入っていれば、工事なしで使えることがあります
北海道で契約できる主要光回線の比較一覧(実質月額が安い順)
順番は「実質月額(戸建て)が安い順」で並べています。実質月額は、条件のないキャッシュバックだけを反映した次の統一式で全社そろえて算出しました。
実質月額=(通常月額×24か月+契約事務手数料−条件なしの現金キャッシュバック)÷24
| サービス | 実質月額 (戸建て/マンション) | 条件なし現金CB (戸建て/マンション) | 最大速度 | スマホセット割 |
|---|---|---|---|---|
| ドコモ光 | 2,593円/1,273円 | 80,000円/80,000円 | 1Gbps | ドコモ |
| auひかり | 2,693円/1,318円 | 72,000円/72,000円 | 1Gbps | au・UQモバイル |
| ビッグローブ光 | 2,907円/1,807円 | 65,000円/65,000円 | 1Gbps | au・UQモバイル |
| NURO光 | 4,053円/3,063円 | 40,000円/40,000円 | 2.5Gbps | ソフトバンク・ワイモバイル |
| ソフトバンク光 | 4,426円/2,886円 | 36,000円/36,000円 | 1Gbps | ソフトバンク・ワイモバイル |
| GMOとくとくBB光 | 4,747円/3,702円 | 5,000円/5,000円 | 1Gbps | なし |
| J:COM | 4,914円/4,979円 | 20,000円/10,000円 | 1Gbps | au・UQモバイル |

表のとおり、実質月額で見るとauひかりとNURO光の2つが頭ひとつ抜けています。キャッシュバックがauひかりは7万円台、NURO光は40,000円(10ギガは65,000円)と大きく、どちらも条件としてオプション加入を求められないためです。
ただし「安い順=あなたにとっての最適順」ではありません。auひかりのマンションタイプは建物に設備が入っていないと契約できず、NURO光も住所によってはエリア外になります。まずは実質月額の上位2社が自宅で使えるかを確認し、だめなら光コラボへ、という順番が現実的です。

プロのアドバイス 💡
北海道は「地元の電力系回線がないから選択肢が少ない」と思われがちですが、実際は逆です。
全国で条件が良い回線をそのまま選べるので、地域限定の回線と比べる手間がないぶん決めやすいですよ。
\ 戸建て40,000円CB・北海道は10ギガも対象 /
\ au・UQユーザーは72,000円CBを確認 /
👉 それぞれの詳しい解説はNURO光・auひかりの項目で。北海道の主要都市ごとの対応状況はエリア早見表で確認できます。
北海道に「eo光のような地域回線」はある?ほくでん光の位置づけ
「関西にはeo光、九州にはBBIQがある。北海道は?」と探した方が最初にたどり着くのが、北海道電力のほくでん光です。ここでは、ほくでん光が何で、どんな人に向くのかを整理します。
ほくでん光は「独自回線」ではなく光コラボ
ほくでん光は北海道電力が提供する光回線サービスですが、回線設備そのものは自社で敷いたものではありません。公式サイトによると、ハイスピードプラン・スタンダードプランはNTT東日本の設備を使った光コラボ、スピードプランはソニーネットワークコミュニケーションズ(NURO光の提供元)の設備を使う形です。
つまり、eo光(関西電力グループが自前で敷設)やBBIQ(九州電力グループが自前で敷設)、東海の光回線おすすめで扱っているコミュファ光とは成り立ちが違います。「地元の電力会社が独自の回線網を持っている地域」ではない、というのが北海道の実態です。
ほくでん光の料金とプラン(3種類)
| プラン | 月額 | 最大速度 | 提供エリア |
|---|---|---|---|
| スピードプラン | 5,000円(戸建てのみ) | 下り2Gbps | 道央圏(札幌市・小樽市・室蘭市・苫小牧市・江別市・千歳市・登別市・恵庭市・北広島市・石狩市の一部) |
| ハイスピードプラン | 6,250円 | 10Gbps | 道央圏・函館市・旭川市の一部 |
| スタンダードプラン | 戸建て5,000円/集合住宅4,000円 | 1Gbps | 全道 |
北海道電力と電気を契約している方には、エネモポイント1,000P/年がプレゼントされます。電気とまとめて1社に寄せたい方には分かりやすい仕組みです。
2Gbpsを求めるならNURO光と比べてから決める
ほくでん光のスピードプランは下り最大2Gbps。同じ速度帯を提供するNURO光と、この記事の統一式で並べると次のようになります。
| 項目 | ほくでん光 スピードプラン | NURO光 2.5ギガ(戸建て) |
|---|---|---|
| 月額 | 5,000円 | 5,720円 |
| 条件なし現金CB | 5,000円 (NURO光でんわ同時申込で10,000円) | 40,000円 |
| 実質月額 | 4,929円 | 4,053円 |
| 契約期間 | 3年(解除料3,770円+工事費残債) | 36か月(解除料3,643円+工事費残債) |
| 電力セット特典 | エネモポイント1,000P/年 | なし |

月額そのものはほくでん光のほうが720円安いのですが、キャッシュバックの差が大きく、2年間の総額ではNURO光が5万円以上お得になります。契約期間の縛りがない点も、転勤や転居のある方には効いてきます。
とはいえ、ほくでん光にも向く人はいます。北海道電力の電気契約とまとめて管理したい方、道東・道北などNURO光のエリア外にお住まいで全道対応のスタンダードプランを選びたい方には合理的な選択です。「電力系だから割高」と切り捨てず、自宅のエリアと重視するポイントで判断してください。
👉 NURO光の詳しい評価はNURO光の評判・口コミ、キャッシュバックの受け取り条件はNURO光のキャッシュバックで解説しています。
\ オプション不要の40,000円CB・工事費も実質無料 /
北海道の光回線の選び方|5つの評価軸でチェック
北海道は面積が広く、同じ市内でも住所によって選べる回線が変わります。次の5つを上から順に確認していけば、迷わず絞り込めます。
①自宅で契約できるか(地域適合度)を最優先で確認する
どんなにお得な回線でも、提供エリア外なら申し込めません。北海道では特に次の点に差が出ます。
- NURO光:北海道は2.5ギガ・10ギガとも提供エリアに含まれます(一部エリアを除く)
- auひかり:ホーム1ギガは全国、マンションは沖縄県を除く全国が対象。北海道でも申し込めます
- 光コラボ(ドコモ光・ソフトバンク光・ビッグローブ光・GMOとくとくBB光・ほくでん光):NTT東日本のフレッツ光の設備を使うため、道内でもっとも対応範囲が広い
- J:COM:北海道は提供対象の都道府県に入っていますが、市区町村・建物ごとに可否が分かれます
エリア外だった場合も行き止まりにはなりません。光コラボへ切り替える、それも難しければ工事不要のホームルーターという受け皿があります。調べ方は光回線のエリア確認方法でも解説しています。
②実質月額(キャッシュバック込みの本当の負担額)で比べる
月額だけを見ると差は小さく見えますが、キャッシュバックを含めた2年間の総額で比べると数万円単位で変わります。この記事では全社を同じ式でそろえた実質月額を比較表に載せています。
注意したいのは、「最大○○円」と大きく打ち出された金額の多くに条件が付いていることです。有料オプションの同時申込や一定期間の継続利用が条件になっているケースが多いため、この記事では回線を契約するだけで受け取れる現金分だけを実質月額に反映しています。

プロのアドバイス 💡
キャッシュバックは金額の大きさだけで選ぶと、実は高額オプションが条件だったり、受け取りが1年後だったりします。
「回線契約だけでいくら・いつ振り込まれるか」を基準に比べると、失敗しにくいですよ。
③10ギガが必要かどうか(北海道は対応が大きく分かれる)
北海道は回線によって10ギガの対応可否がはっきり分かれる地域です。たとえばauひかりの10ギガ・5ギガは東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の一部エリア限定で、北海道では選べません。一方でNURO光の10ギガは北海道が提供エリアに含まれています。
ただし、4K動画やオンライン会議、一般的なオンラインゲームであれば1ギガや2.5ギガで十分快適です。10ギガは「複数人が同時に大容量通信をする」「大きなファイルを日常的にやり取りする」といった使い方で効いてきます。詳しくは10ギガ対応の早見表で確認してください。
④スマホとのセット割が使えるか
北海道には電力とのセット割という選択肢が実質ありません(ほくでん光のエネモポイント1,000P/年が唯一に近い形です)。そのぶん効いてくるのがスマホのセット割です。
| 使っているスマホ | 対応する光回線 | 割引の名称 |
|---|---|---|
| ドコモ | ドコモ光 | ドコモ光セット割 |
| au・UQモバイル | auひかり/ビッグローブ光/J:COM | auスマートバリュー/自宅セット割 |
| ソフトバンク・ワイモバイル | NURO光/ソフトバンク光 | おうち割 光セット |
| 楽天モバイル・格安SIM | GMOとくとくBB光 など | セット割なし(元の月額が割安な回線を選ぶ) |
家族分をまとめると割引額は大きくなります。auユーザーにおすすめの光回線、ドコモユーザーにおすすめの光回線、ソフトバンクユーザーにおすすめの光回線もあわせてご覧ください。
⑤開通までの期間と契約期間の縛り
北海道で見落とされがちなのが冬の工事です。積雪期は屋外作業の日程が読みにくく、引っ越しシーズンとも重なると開通までの期間が延びることがあります。入居予定が決まっているなら、1〜2か月前には申し込んでおくのが安全です。
契約期間の縛りも比べておきましょう。GMOとくとくBB光は契約年数の縛りがなく、転勤の可能性がある方でも解約金の心配が要りません。NURO光は2026年9月から契約期間36か月(3年ごとに自動更新)になり、期間中の解約には契約解除料がかかります。工事の流れは光回線の工事で詳しく解説しています。
【目的別】北海道でおすすめの光回線
「総合1位はどれか」ではなく、重視するポイントごとに向く回線が違います。あてはまるところから読んでください。
速度とコスパを両立したいなら「NURO光」
NURO光は下り最大2.5Gbpsの独自回線で、北海道は2.5ギガ・10ギガとも提供エリアに含まれます。戸建て・マンションとも40,000円(10ギガは65,000円)の現金キャッシュバックにオプション加入の条件がありません。実質月額4,053円(戸建て)は北海道で選べる回線のなかでドコモ光・auひかり・ビッグローブ光に次ぐ4番目です(契約期間は36か月・3年ごとの自動更新)。
注意点は、独自の設備を使うぶん住所によってエリア外になることがある点です。ただしその場合も、同じソフトバンク・ワイモバイルのセット割が使えるソフトバンク光という受け皿があります。まずは公式のエリア検索で自宅を確認してみてください。
au・UQモバイルユーザーなら「auひかり」
auひかりはKDDIの独自回線で、ホーム1ギガは全国、マンションは沖縄県を除く全国が対象です。GMOとくとくBB窓口の72,000円キャッシュバックは申込のみで対象になり、実質月額は戸建て2,693円・マンション1,318円と、この記事の比較では最も安い水準になります。
注意点は2つ。北海道ではauひかりの10ギガ・5ギガが提供されていないこと、そしてマンションタイプは建物に設備が入っていないと契約できないことです。10ギガを使いたいならNURO光、建物が対応していない場合は同じくau・UQ割が使えるビッグローブ光が受け皿になります。
月額そのものを下げたい・短期で使いたいなら「GMOとくとくBB光」
GMOとくとくBB光は戸建て4,818円・マンション3,773円と月額が割安で、契約期間の縛りがなく解約金も0円です。キャッシュバックは条件なしだと5,000円と控えめですが、毎月の請求額そのものを抑えたい方、数年以内に引っ越す予定がある方には向きます。
使っているスマホで選ぶなら
| スマホ | 第一候補 | エリア外・建物が非対応のときの受け皿 |
|---|---|---|
| ドコモ | ドコモ光 | 道内ほぼ全域が対象のため受け皿は基本不要 |
| au・UQモバイル | auひかり | ビッグローブ光(集合住宅ならJ:COMも) |
| ソフトバンク・ワイモバイル | NURO光 | ソフトバンク光 |
| 楽天モバイル・格安SIM | GMOとくとくBB光 | 総額重視ならNURO光 |
マンション・アパートにお住まいなら
集合住宅は建物にどの回線が導入済みかで選択肢が決まります。自分で自由に選べるとは限らないため、まず管理会社や大家さんに確認するか、エントランスの設備表示を見てみましょう。
導入済みなら工事なしで使えることもあります。札幌市内などJ:COMが入っている建物ではケーブルテレビ回線が選択肢になり、テレビや電話とまとめられるのが利点です。実質月額だけで見るとauひかりのマンションタイプ(1,318円)が突出して安いので、建物が対応しているかは必ず確認しておきたいところです。
オンラインゲームを快適にしたいなら
応答速度を重視するなら、フレッツ光の設備を共有しない独自回線(NURO光・auひかり)が有利です。北海道では10ギガが選べるのがNURO光側になるため、速度の上限まで求めるならNURO光、au・UQ割と安定性を取るならauひかりという住み分けになります。
ただし、光回線はいずれもベストエフォート型で速度は保証されません。宅内のWi-Fiルーターやケーブルが古いと回線を変えても改善しないことがあるため、機器側もあわせて見直しましょう。ゲームにおすすめの光回線もあわせてご覧ください。
北海道でおすすめの光回線を1社ずつ解説【7選】
ここからは、北海道で契約できる主要7社を1社ずつ、料金・特徴・向く人/向かない人に分けて解説します。番号は整理用で、順位ではありません。
1. NURO光|北海道は10ギガも対象・速度とコスパの主役

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 戸建て(H)5,720円/40戸以上(M)4,730円(2.5ギガ・HGW550円込み) |
| キャッシュバック | 戸建て・マンションとも40,000円(10ギガは65,000円・オプション不要) |
| 実質月額 | 戸建て4,053円/40戸以上3,063円 |
| 最大通信速度 | 下り2Gbps(10ギガプランあり)※ベストエフォート型 |
| 契約期間 | 36か月(3年ごとに自動更新) |
| セット割 | おうち割 光セット(ソフトバンク・ワイモバイル) |
| 提供エリア | 北海道は2ギガ・10ギガとも対象(一部エリアを除く) |
独自回線ならではの速度と、オプション条件のないキャッシュバックが組み合わさり、北海道で選べる回線のなかで実質月額はドコモ光・auひかり・ビッグローブ光に次ぐ4番目です。ただし2026年9月から契約期間が36か月(3年ごとに自動更新)になったため、数年以内に動く可能性がある方は更新月と工事費残債を確認しておきましょう。
速度面では、国際的な分析機関Opensignalが2026年5月に発表した日本市場の分析で、NURO光が固定ブロードバンドの全5部門1位を獲得したと公式サイトに記載されています。北海道を含む地域別の評価も公表されており、速度重視で選ぶ根拠がある回線といえます。
向いている人:速度とコスパを両立したい方/ソフトバンク・ワイモバイルユーザー/北海道で10ギガを使いたい方
向かない人:自宅が提供エリア外の方(その場合はソフトバンク光が受け皿になります)
👉 詳しくはNURO光の評判・口コミ/NURO光のキャッシュバックもご覧ください。
\ 戸建て40,000円CB・オプション不要で受け取れる /
2. auひかり|au・UQユーザー向け・実質月額が最も安い水準

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 戸建て5,555円(段階制の24か月平均)/マンション4,180円 |
| キャッシュバック | 72,000円(GMOとくとくBB窓口・申込のみで対象) |
| 実質月額 | 戸建て2,693円/マンション1,318円 |
| 最大通信速度 | 1Gbps ※ベストエフォート型(北海道は10ギガ・5ギガ非対応) |
| セット割 | auスマートバリュー/自宅セット割(UQモバイル) |
| 提供エリア | ホーム1ギガは全国/マンションは沖縄県を除く全国 |
KDDIの独自回線で、フレッツ光の設備を共有しないぶん混雑しにくいのが特徴です。GMOとくとくBB窓口の72,000円キャッシュバックは有料オプションの同時申込が条件になっていないため、この記事の統一式では戸建て・マンションとも実質月額が最も安くなります。
注意点は2つあります。ひとつは北海道ではauひかりの10ギガ・5ギガが提供されていないこと。KDDI公式によると対応エリアは東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の一部に限られます。もうひとつはマンションタイプは建物に設備が入っていないと契約できないことです。
とはいえ、どちらにも受け皿があります。10ギガを使いたいなら北海道が対象エリアのNURO光、建物が非対応なら同じくau・UQ割に対応したビッグローブ光を検討してください。
向いている人:au・UQモバイルユーザー/独自回線の安定性を重視する方/総額をできるだけ抑えたい方
向かない人:北海道で10ギガを使いたい方/建物にauひかりの設備が入っていない集合住宅の方
👉 詳しくはauひかりの評判・口コミ/auひかりのキャンペーン比較もご覧ください。
\ au/UQ割と72,000円CBを確認 /
3. ビッグローブ光|au・UQ割に対応・道内ほぼ全域で使える

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 戸建て5,478円/マンション4,378円 |
| キャッシュバック | 65,000円(条件なし・全員対象) 12か月目35,000円+24か月目30,000円(クーポン「BWS」の入力が必要) |
| 実質月額 | 戸建て2,907円/マンション1,807円 |
| 最大通信速度 | 1Gbps(10ギガプランあり)※ベストエフォート型 |
| セット割 | auスマートバリュー/自宅セット割(UQモバイル) |
| 提供エリア | フレッツ光(NTT東日本)のエリアに準拠。道内ほぼ全域 |
光コラボのなかでは珍しくau・UQモバイルのセット割に対応しています。auひかりが使えない建物や地域でも、au割を諦めずに済むのが最大の強みです。北海道は道内ほぼ全域がフレッツ光のエリアなので、「auひかりがだめだったとき」の受け皿として実用的です。
キャッシュバックは合計65,000円です。内訳は12か月目に受け取る35,000円と、申し込み時にクーポンコード「BWS」を入力した方が24か月目に受け取る30,000円で、どちらもオプション加入は要りません。ただし受け取りまで契約を続ける必要があるため、実際に手元に残る額で比べるようにしてください。
向いている人:au・UQユーザーでauひかりが使えない方/道東・道北など広い範囲で確実に契約したい方
向かない人:auひかりが使える環境の方(実質月額はauひかりのほうが安くなります)
👉 詳しくはビッグローブ光の評判・口コミ/ビッグローブ光のキャンペーンもご覧ください。
\ 合計65,000円CB・au/UQ割にも対応 /
4. ドコモ光|ドコモユーザーの定番・道内の対応範囲が広い

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 戸建て5,720円/マンション4,400円 |
| キャッシュバック | 80,000円(GMOとくとくBB窓口・特別ページ・優待コード DCMH・1ギガ新規で全員対象) |
| 実質月額 | 戸建て2,593円/マンション1,273円 |
| 最大通信速度 | 1Gbps(10ギガプランあり)※ベストエフォート型 |
| セット割 | ドコモ光セット割 |
| 提供エリア | フレッツ光(NTT東日本)のエリアに準拠。道内ほぼ全域 |
ドコモのスマホを使っているなら第一候補になります。フレッツ光の設備を使うため道内の対応範囲が広く、札幌市内はもちろん、道東・道北の市街地でも申し込みやすいのが強みです。GMOとくとくBB窓口なら高性能Wi-Fiルーターのレンタルも無料になります。
実質月額そのものはNURO光・auひかりに届きませんが、ドコモのスマホ代が家族分まとめて下がるぶん、家計全体では逆転することもあります。回線単体ではなく「スマホ+回線の合計」で比べてみてください。
向いている人:ドコモユーザー/家族でドコモを使っている方/道内で引っ越す可能性がある方
向かない人:ドコモを使っておらず、総額の安さだけを重視する方
👉 詳しくはドコモ光の評判・口コミ/ドコモ光のキャンペーン比較もご覧ください。
\ 全員対象80,000円CB・ルーター無料 /
\ 特別ページ限定 80,000円(1ギガ新規)|オプション加入なし・全員対象 /
優待コードDCMH
※新規の額。転用 37,000円・事業者変更 38,000円
5. ソフトバンク光|NURO光がエリア外だったときの受け皿

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 戸建て5,720円/マンション4,180円 |
| キャッシュバック | 36,000円(GMOとくとくBB窓口・1ギガ) |
| 実質月額 | 戸建て4,426円/マンション2,886円 |
| 最大通信速度 | 1Gbps(10ギガプランあり)※ベストエフォート型 |
| セット割 | おうち割 光セット(ソフトバンク・ワイモバイル) |
| 提供エリア | フレッツ光(NTT東日本)のエリアに準拠。道内ほぼ全域 |
ソフトバンク・ワイモバイルのセット割が使える光コラボです。北海道での役割は明確で、NURO光を検討したもののエリア外だった方の受け皿になります。同じおうち割 光セットが適用されるため、スマホ側の割引はそのまま維持できます。
他社からの乗り換えで発生する違約金や工事費残債を補填する特典が手厚いのも特徴です。今の回線に解約金が残っている方は、その分を含めて比べると印象が変わります。
向いている人:ソフトバンク・ワイモバイルユーザーでNURO光がエリア外だった方/乗り換えの違約金が気になる方
向かない人:NURO光が使える環境の方(実質月額はNURO光のほうが安くなります)
👉 詳しくはソフトバンク光の評判・口コミ/ソフトバンク光のキャンペーンもご覧ください。
\ 36,000円CB・おうち割でスマホもお得 /
6. GMOとくとくBB光|縛りなしで月額が割安・道内全域OK

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 戸建て4,818円/マンション3,773円 |
| キャッシュバック | 5,000円(条件なし・1ギガ) |
| 実質月額 | 戸建て4,747円/マンション3,702円 |
| 最大通信速度 | 1Gbps(10ギガプランあり)※ベストエフォート型 |
| 契約期間 | 縛りなし・解約金0円 |
| 提供エリア | フレッツ光(NTT東日本)のエリアに準拠。道内ほぼ全域 |
掲載7社のなかで月額料金そのものが最も安く、契約期間の縛りも解約金もありません。スマホのセット割がない楽天モバイル・格安SIMユーザーや、数年以内に引っ越す予定がある方に向きます。
条件なしのキャッシュバックが5,000円と控えめなため、2年間の総額で見るとNURO光やauひかりには届きません。ただし「途中でやめても違約金が出ない」という安心感は数字に表れない価値です。短期利用や、まず試してみたい方には合理的な選択になります。
向いている人:楽天モバイル・格安SIMユーザー/毎月の請求額そのものを下げたい方/短期で使う予定の方
向かない人:2年以上使う前提で総額を最小にしたい方(NURO光・auひかりが有利です)
👉 詳しくはGMOとくとくBB光の評判・口コミ/GMOとくとくBB光のキャッシュバックもご覧ください。
\ 縛りなし・解約金0円で試せる /
7. J:COM|集合住宅の受け皿・テレビや電話とまとめたい方に

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 戸建て5,610円/集合住宅5,258円(1ギガコース) |
| キャッシュバック | 戸建て20,000円分/集合住宅10,000円分 |
| 実質月額 | 戸建て4,914円/集合住宅4,979円 |
| 最大通信速度 | 1Gbps(10ギガコースあり)※ベストエフォート型 |
| 契約期間 | 2年契約・自動更新(途中解約は解除料が必要) |
| セット割 | auスマートバリュー/自宅セット割(UQモバイル) |
| 提供エリア | 北海道は提供対象。市区町村・建物ごとに可否が分かれる |
ケーブルテレビ回線を使うサービスで、インターネット・テレビ・電話をまとめられるのが特徴です。札幌市など道内の提供エリアでは、集合住宅にすでに設備が入っていることがあり、その場合は工事が簡単に済むことがあります。
実質月額だけを見ると7社のなかでは高めです。ただしこの数字はインターネット単体で比べた場合のもので、テレビも契約する予定があるなら別々に申し込むより合計は下がります。「ネットだけ安く」なのか「テレビ込みでまとめたい」のかで評価が変わる回線です。
向いている人:テレビ・電話とまとめたい方/建物にJ:COMが導入済みの集合住宅にお住まいの方/au・UQユーザー
向かない人:インターネット単体で総額を最小にしたい方
👉 詳しくはJ:COMの評判・口コミ/J:COMのキャンペーンもご覧ください。テレビを見る方法の比較は光回線でテレビを見るおすすめで解説しています。
\ ネット・テレビ・電話をまとめて確認 /

プロのアドバイス 💡
実質月額は「ネット単体」で並べた数字です。テレビや固定電話も契約するなら、合計額で比べ直してください。
順位が入れ替わることは珍しくありません。使う予定のサービスを全部足してから決めましょう。
北海道の10ギガ対応&主要都市のエリア早見表
北海道は回線ごとに10ギガの対応可否がはっきり分かれる地域です。「10ギガを使いたい」と決めている方は、ここで選択肢がかなり絞られます。
北海道の10ギガ対応状況
| 回線 | 北海道での10ギガ | 対象エリア |
|---|---|---|
| NURO光 | ◎ 対応 | 北海道が10ギガの提供エリアに含まれる(一部エリアを除く) |
| auひかり | × 非対応 | 10ギガ・5ギガは東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の一部エリア限定 |
| 光コラボ (ドコモ光・ソフトバンク光・ビッグローブ光・GMOとくとくBB光) | △ 一部の市区町村のみ | フレッツ光クロスの提供エリアに準拠(下の表を参照) |
| J:COM | ○ 提供エリア内なら対応 | 10ギガコースあり。建物ごとに可否が分かれる |
| ほくでん光 | ○ ハイスピードプランで対応 | 道央圏・函館市・旭川市の一部 |

ポイントは「北海道で10ギガを使いたいなら、まずNURO光」という点です。auひかりは関東の一部エリア限定のため北海道では選べず、光コラボの10ギガも札幌市を中心とした一部の市区町村に限られます。
もっとも、10ギガが必要な場面は限られます。動画視聴やオンライン会議、一般的なオンラインゲームであれば1ギガや2ギガで十分快適です。まずは1ギガ・2ギガで検討し、家族全員が同時に大容量通信をするような使い方のときに10ギガを検討する、という順番で問題ありません。
北海道の主要都市別 エリア早見表
道内の主要都市について、公式サイトに明記されている範囲でまとめました。同じ市内でも住所や建物によって可否が変わりますので、最終的には各社のエリア検索でご確認ください。
| 都市 | 光コラボ 1ギガ | 光コラボ 10ギガ | auひかり 1ギガ | NURO光 | ほくでん光 スピード(2G) |
|---|---|---|---|---|---|
| 札幌市 | ○ | ○ 中央・東・白石・豊平・厚別は全域/北・南・西・手稲・清田は一部 | ○ | 要エリア検索 | ○(一部) |
| 旭川市 | ○ | ○(2026年3月31日〜) | ○ | 要エリア検索 | − |
| 函館市 | ○ | ○(2026年3月31日〜) | ○ | 要エリア検索 | − |
| 苫小牧市 | ○ | ○(一部) | ○ | 要エリア検索 | ○(一部) |
| 帯広市 | ○ | 公式に記載なし | ○ | 要エリア検索 | − |
| 釧路市 | ○ | 公式に記載なし | ○ | 要エリア検索 | − |
| 北見市 | ○ | 公式に記載なし | ○ | 要エリア検索 | − |
表からわかるのは、帯広・釧路・北見など道東・道北の都市では10ギガの選択肢がほぼないということです。ただし1ギガであれば光コラボもauひかりも使えるため、選べる回線が極端に少なくなるわけではありません。
これらの地域では、キャッシュバックの大きい回線を選んで総額を下げるのが現実的な戦略です。実質月額の比較表に戻って、自分のスマホに合う回線を選んでください。10ギガ全般については10ギガ対応のおすすめ光回線でも解説しています。

プロのアドバイス 💡
10ギガは契約しても、宅内のルーターやLANケーブルが対応していないと速度を活かせません。
回線だけ上げても体感が変わらないことがあるので、機器の対応状況もセットで確認してください。
\ 北海道は10ギガも提供エリア・まず対応状況を確認 /
光回線が引けない地域の代替回線(ホームルーター・ポケットWi-Fi)
北海道は面積が広く、市街地を離れると光回線の提供エリア外だったり、工事に別途費用がかかったりすることがあります。ここでは、光回線が引けなかった場合の代替手段を整理します。
まず確認したい「引けない」の3パターン
- 提供エリア外:そもそも設備が来ていない。郡部・山間部で起こりやすいパターンです
- エリア内だが宅内まで引き込めない:電柱から自宅までの距離が長い、私道を通す許可が下りないなど。追加工事費が案内されることがあります
- 集合住宅で建物が非対応:建物に設備が入っておらず、共用部の工事に管理組合の承諾が必要なパターンです
いずれの場合も、いきなり諦める必要はありません。エリア外だったのが1社だけなら、設備の異なる他社(独自回線↔光コラボ)で結果が変わることがあります。まず比較表の複数社でエリア検索をかけてみてください。
代替手段①ホームルーター(工事不要・据え置き型)
コンセントに挿すだけで使える据え置き型の機器です。工事が不要なので、光回線を引けない住所でもその日から使えるのが最大の利点です。自宅用のメイン回線として、光回線に近い感覚で使えます。
ただし携帯電話の電波を使うため、その住所が携帯各社のサービスエリアに入っているかで快適さが決まります。北海道の郡部では建物の位置や向きで電波の入り方が変わるため、申し込み前に各社のエリアマップを確認するか、お試しレンタルを利用すると失敗しにくくなります。
代替手段②ポケットWi-Fi(持ち運べる小型端末)
持ち運べる小型の通信端末です。外出先でも使いたい方、一人暮らしで通信量がそれほど多くない方に向きます。北海道は移動距離が長く、車での移動中や出張先でも同じ端末が使えるのは実用的です。
一方で、据え置き型のホームルーターに比べると通信の安定性やアンテナ性能では劣ります。家族全員が同時に動画を見るような使い方には向きません。自宅メインならホームルーター、持ち運び重視ならポケットWi-Fi、と用途で選び分けてください。
冬と停電への備えも考えておく
北海道で見落とされがちなのが停電時の通信です。光回線は宅内のONUやルーターが電気で動くため、停電すると光回線でもインターネットが使えなくなります。ホームルーターも同様にコンセント式です。
備えとしては、スマホのモバイル回線を副回線として確保しておく、モバイルバッテリーを用意しておく、といった対策が現実的です。積雪期は開通工事の日程も読みにくくなるため、引っ越しが決まっているなら早めの申し込みをおすすめします。
各サービスの詳しい比較は、ホームルーター・ポケットWi-Fiの解説記事、光回線との違いは光回線とホームルーターの比較もあわせてご覧ください。

プロのアドバイス 💡
1社のエリア検索で「×」が出ても、設備の違う別会社なら「○」になることがあります。
独自回線と光コラボを1社ずつ試してから、ホームルーターを検討する順番がおすすめです。
北海道の光回線によくある質問(FAQ)
まとめ|北海道の光回線は「エリア×スマホ」で決めよう
北海道は、関西のeo光や九州のBBIQのような地域独自回線がないぶん、全国で条件の良い回線をそのまま選べる地域です。地域限定の回線と比べる手間がないので、選び方はむしろシンプルになります。
- au・UQユーザー、総額を抑えたい → auひかり(実質月額 戸建て2,693円・マンション1,318円)
- ソフトバンク・ワイモバイルユーザー、速度重視、10ギガを使いたい → NURO光(同4,053円・3,063円)
- ドコモユーザー → ドコモ光
- セット割がない・縛りなしで使いたい → GMOとくとくBB光
- テレビや電話とまとめたい、建物に導入済み → J:COM
- 北海道電力の電気とまとめたい、全道対応を優先 → ほくでん光
迷ったら、①NURO光とauひかりが自宅で使えるか確認 → ②使っているスマホのセット割で絞る → ③10ギガが必要なら対応状況を確認、の順で進めてください。この順番なら、条件の良い選択肢を取りこぼさずに決められます。
どのサービスも、まずは公式サイトで自宅の提供エリアと最新のキャンペーンを確認することが、北海道で失敗しない光回線選びの第一歩です。
\ 北海道は10ギガも対象・戸建て40,000円CB /
\ au・UQユーザーは72,000円CBもチェック /
地域別のおすすめ光回線
他の地域にお住まいの方、引っ越し先を検討中の方は、こちらもご覧ください。
- 関西の光回線おすすめ(eo光と他社の比較)
- 九州の光回線おすすめ(BBIQ・県別の対応エリア)
- 東海の光回線おすすめ(コミュファ光・実質月額と速度)
- 中国地方の光回線おすすめ(メガエッグ・実質料金と速度)
- 光回線の高額キャッシュバック比較(全国の窓口別ランキング)
※本記事の料金・キャッシュバック・提供エリアは更新日時点の情報です。最新の内容は各公式サイトでご確認ください。
※通信速度はいずれもベストエフォート型で、実際の速度を保証するものではありません。
※実質月額は「(通常月額×24か月+契約事務手数料−条件なしの現金キャッシュバック)÷24」で全社そろえて算出しています。オプション加入や継続利用が条件のキャッシュバックは含めていません。
※掲載の順序は実質月額などの客観的指標と北海道での提供状況にもとづくもので、特定事業者を不当に優遇するものではありません。




